代表・指導者紹介

中野 秀一

1962年(昭和37年)2月25日生まれ 60歳

公益財団法人合気会 七段位

 

 


1977年(昭和52年) 4月  合気道練成会に入門。川崎市石川記念武道館、久本神社

             などで 故 大村浩章師範先生に学ぶ。
1980年(昭和55年) 4月  法政大学に入学。同大学合気道会(現・合気道部)

             に入会。故 有川定輝師範先生に学ぶ。
1984年(昭和59年) 4月  ㈱富士通流通システムエンジニアリング(現在、富士通株式会社勤務)

                                    に入社。川崎市石川記念武道館での稽古を中心に活動

             を続ける。
1992年(平成  4年) 4月  石川記念武道館での稽古指導を大村師範先生より引継ぎ

             稽古しているメンバーで協力して運営するようになる。
1992年(平成 4年)12月  富士通合気道部が発足。発足に合せて入部。現道主に

             学ぶ。

1995年(平成 7年) 4月 合気道幸徳会を川崎市石川記念武道館で発足。
2001年(平成13年) 1月  あらためて本部道場の稽古に参加。大澤師範先生に学ぶ。

2021年(令和  3年) 1月  公益財団法人合気会 七段位 現在に至る。

指導者紹介

長谷川 哲史 五段位(令和4年1月昇段)

1972年(昭和47年)生まれ

大学時代に合気道を始め今日に至る

NPO法人 日本ミャンマー合気会 会員

中村 寛 四段位 (令和元年7月昇段)1964年(昭和39年)生まれ

学生時代に空手を始め、その後ブランクをあけて2001年に武道館の合気道初心者教室に参加。そのまま幸徳会に入会し現在に至る。
2015年より川崎市石川記念武道館の合気道指導員に選任され、主に土曜日の子供クラスを担当。 私自身が合気道初心者教室から始めていますので、初心者が苦手としているところを分かりやすく指導するように心掛けています。 担当している少年部は、一年生から中学生まで幅広い年齢層で構成されていますが、稽古を重ねるごとに合気道の興味を膨らませながら、礼節・正しい姿勢・集団活動も一緒に身に着けてもらえるように指導しています。

桐下 義郎  四段位(平成26年12月昇段)1971年(昭和46年)生まれ

子供に武道を学ばせようと、付き添いで習い始めた事がきっかけでしたが、合気道の技の奥深さに魅了され、私自身が稽古に没頭しております。

指導と言いつつ、私自身が学ばされる事多々。基本動作を中心に、毎回視点を変えポイントを分かりやすく説明する事を心掛けています。


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